リリーパイプ

  • Kasamyのリリースピンを使っていたが、スピン型の対流に疑問を持ち、リリーパイプ型にする事にしました。
  • Amazonでリリーパイプを調べていると、思ったより大型の物が届いたなんて、レビューを見かけたので画像の比率からこの商品に決定。
  • “Jarhit 水槽ガラス流出&流入 リリーパイプ 1mチューブ+サクションカップ”というのをAmazonで購入。
  • Price: ¥1,241 Amazon
  • 値段も1000円代と優れもの。中国経由配送なため、2〜3週間覚悟は必要。

Package




本体

  • 給水パイプは透明なので試そうと考えたが、低床フィルター利用のため、給水パイプの底が塞がっており無理だと判断。
  • 排水のリリーパイプのみを利用。

設置例

  • これまで奥に給水パイプを設置していたが、リリーパイプをそのまま設置すると流量が大きく、後景水草が大きくなびくので設置位置を手前に移動。
  • CO2ディフューザー近くの設置となる。
  • 右が給水パイプ、左が今回のリリーパイプの排水。
  • 水槽手間の右から左に排水される。
  • 水槽手前の左にぶつかる。
  • 今まで、左の手前に水の流れがなかったように思えたので、これで嫌気(水の流れが悪いところ)が抑止できたのではと思われる。
  • 低床フィルターを伝わって床全面から、右奥の給水パイプ経由で外部フィルターへの流れていきます。

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