エーハイムフィルター順序

エーハイムフィルター内部の構造

  • これはエーハイムの2211ではありませんが、大体は同じ構造です。
  • 下から水流が流れるので下から説明すると。
    1. ろ過材固定盤(緑色)
    2. 粗目フィルター(青色)
    3. 細目フィルター(白色)
    4. 活性炭フィルター(黒色)
    5. 緑色のろ過材固定盤(緑色)
    6. モーターヘッド(黒色)

エーハイム内部のろ材レイアウト例

  • 実際にはろ材が入るので以下のようになります。
  • 同じく下から説明すると
    1. Mech Media(メック:物理ろ材)
    2. Coarse Filter Pad(粗目フィルターパッド:生物ろ材)
    3. Substrat Pro Media(サブストラットプロ:生物ろ材)
    4. Fine Filter Pad (細目フィルターパッド:物理ろ材)
    5. Activated Carbon Foam Pad(活性炭フィルターパッド:吸着ろ材)

自分で調べる

  • 検索キーワード:エーハイム+ろ材+組み合わせ+例
  • この辺のキーワードを画像で検索すると見つかりやすいと思います。

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